{"product_id":"4791","title":"【新古品】tomihisa 新品 総刺繍 源氏香 着物 正絹 仕付け糸付 訪問着 4791","description":"\u003cp\u003e温か味と薫りをふっくら花開く物語\u003cbr\u003e藤納戸色×深紫色の二色のグラデーションにふっくら花咲き、流れ込む和の物語...。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよく見ると美しいグラデーションをそっと満たす唐花、温か味を持ってふっくらと花咲き源氏香と共に薫り遊びをはじめる桜や菊、紅葉、松や牡丹、橘が流れ込み、まるで物語をつむぐかのように流れ込み、袖を通す者をはじめ、その姿を目にする者も物語をつむぐ一員と成す、総刺繍“源氏香”正絹 仕付け糸付訪問着でございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な方の結婚式、忘新年会やお正月、春のお呼ばれ、お子様の入卒式や七五三、続々と迎えるお慶びの日に...。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e撮影のため一度着付けた“あなたから始まる”真新しい一品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体に沿うように馴染み良い“手縫い仕立て”の味が自然と美しい着姿を演出、肌当たりのやわらかい“正絹”素材で着心地の良さもお約束。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界中のあらゆる地域や民族に広く伝わる歴史ある技法“刺繍”。その刺繍が魅せる立体感のある美しさは、他の表現方法では決して真似することが出来ません。日本には仏教とともにシルクロードを通って中国から伝わってきたとされ、元々は宗教のためのものでしたが、平安時代には貴族の衣服の装飾や雅楽の衣装に活用されました。はじめは、白い生地の上に刺繍で模様をつけたのが、安土桃山時代では、染色技術の発達により染めた生地の上に刺繍を施すようになっていき、江戸、明治・大正時代とその時代に流行した技法やセンスが確立されていき、日本刺繍独自の文化を作り上げた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“温か味と薫りをふっくら花開く物語”、これからゆっくりと紡ぎましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e採寸表\u003cbr\u003e身丈 ： 164cm（肩から）\u003cbr\u003e裄 ： 66.5cm\u003cbr\u003e肩巾 ： 33cm\u003cbr\u003e袖巾 ： 33.5cm\u003cbr\u003e袖丈 ： 49cm\u003cbr\u003e前巾 ： 28cm\u003cbr\u003e後巾 ： 31.5cm\u003cbr\u003e素材 ： 正絹(袷)\u003cbr\u003e折代 ： 身丈(内揚げ 前-cm・後-cm) 裄(身頃側：2.5cm・袖側：5cm) 袖丈(7cm)\u003c\/p\u003e","brand":"きもの富久 ゆめsaku公式通販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53195819909419,"sku":"4791","price":67000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0973\/3406\/7499\/files\/4791-1_07f65c82-be5a-4f09-a8cd-250efc8d3e57.jpg?v=1776727927","url":"https:\/\/yumesaku.shop\/products\/4791","provider":"きもの富久 ゆめsaku公式通販","version":"1.0","type":"link"}